スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

フランク・ザッパ命日 

vincent.jpg
 
寄居町のサイタマ印刷です。
さて今年も4日「フランク・ザッパ命日」がきました。昨日ですけど。
相変わらず聴くと魂が揺さぶられます。なんなんでしょうね、このわくわく感、心地よさ、神経が集中して聴いた後の疲れ…なんでもそろってます。
そして、なんと!12月10日頃到着予定だった、Bluetooth防水スピーカーTDK A12がアメリカから届いちゃいました!これはザッパが「黙って俺を聴け!」というお告げに違いないってことで短時間ですがザッパ三昧をこのスピーカーで。防水で小型なんで風呂ザッパ、便所ザッパ、草むしりザッパ、車洗ザッパ、散歩ザッパ…なんでもできちゃう。これが小さいながらぶったまげるほどいい音(クソ耳ですけど)がするんです。2つでステレオスピーカーにもなっちゃう!もう一個欲しい。

因にこれ→ https://www.tdk-media.jp/audio/speaker/a12.html


スポンサーサイト
[ 2014/12/05 11:44 ] お気に入り | TB(0) | CM(4)

これも 

grui.jpg

寄居町のサイタマ印刷です。
これも行きたいです。行きたいものばかりですが、ほとんど行けないのが泣ける。

ぐりとぐら展→http://www.asahi.com/event/gurigura50/


[ 2014/03/04 08:54 ] お気に入り | TB(0) | CM(0)

これ 

and.jpg

寄居町のサイタマ印刷です。
森美術館でアンディー・ウォーホール展が開催されています。

以下森美術館HPより
ミスター・ポップ・アート、国内史上最大の回顧展
ポップ・アートの旗手、アンディ・ウォーホル(1928-1987年)は、米国に生まれ、消費社会と大衆文化の時代を背景に活躍した、20世紀後半を代表するアーティストです。デザイナー、画家、映画制作者、社交家と多様な顔をもち、ジャンルを超えたマルチクリエーターとして活躍しました。
本展は、700点におよぶ初期から晩年までのウォーホルの作品と資料を包括的に紹介する、日本では過去最大級の回顧展です。作家の主要シリーズを網羅した本展はウォーホルを知らない人には「入門編」となります。また、《人体図》をはじめ、日本初公開の作品も多数含まれる本展は、ウォーホル通が見ても新たな発見や驚きがあることでしょう。

詳しくは→http://www.mori.art.museum/contents/andy_warhol/about/index.html


[ 2014/02/27 08:54 ] お気に入り | TB(0) | CM(0)

すっかり 

sonzai.jpg

寄居町のサイタマ印刷です。
二十歳ぐらいの時、別に映画ファンでもないんですが毎週末になると映画を観ていました。この前読了の「存在の耐えられない軽さ」の映画も以前観ていたのですが、内容も俳優もきれいさっぱり忘れていて、読んでいても思い浮かぶシーンなんてなかったです。本は最初の数ページで挫折。自分の読解力の無さを痛感しましたが、悔しいので再チャレンジしたらこれが読める読める、面白い!なんでも上っ面、小さな一部で判断してはいけないもんですね。


[ 2014/02/06 09:07 ] お気に入り | TB(0) | CM(0)

観てみたい 

dost.jpg

寄居町のサイタマ印刷です。
昨日フォロワーさんからおしえてもらっちゃった映画「ドストエフスキーと愛に生きる」。以下HPより借用させていただきます。

ー84歳の翻訳家スヴェトラーナが織り成す深く静かな言語の世界と、紡がれる美しい言葉たちー
ドストエフスキー文学と共に歩んだ一人の女性の数奇な半生を追ったドキュメンタリー

84歳の翻訳家スヴェトラーナ・ガイヤーの横には、華奢な姿に不似合いな重厚な装丁の本が積まれている。『罪と罰』、『カラマーゾフの兄弟』、『悪霊』、『未成年』、『白痴』、言わずと知れたロシア文学の巨匠・ドストエフスキーの長編作品。それらを"五頭の象"と呼び、生涯をかけてドイツ語に訳した。1923年ウクライナ・キエフで生まれ、スターリン政権下で少女時代を過ごし、ナチス占領下でドイツ軍の通訳者として激動の時代を生き抜いた彼女は、なぜドストエフスキーを翻訳したのだろうか?一人の女性が歩んだ数奇な半生にひっそりと寄りそう静謐な映像が、文学の力によって高められる人の営みをたおやかに描き出す。

いやいやこれは観てみたい。読めない(途中挫折)と思っていた『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』が読めた(途中挫折するかと思ってましたが、話の展開、キャラクターが強烈なので引き込まれました)ので、ドストエフスキーなんて聞くともうね。この映画の予告編、やさしく静かな色でそれだけでも興味津々です。

詳しくはこちら→ http://www.uplink.co.jp/dostoevskii/


[ 2014/01/28 08:46 ] お気に入り | TB(0) | CM(0)
カレンダー
12 | 2017/03 | 01
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
Flickr
www.flickr.com
This is a Flickr badge showing public photos and videos from Door_swamp. Make your own badge here.
プロフィール

Author:グレッガリー
寄居町の印刷会社です。
寄居で生まれ育ちました。

ブログ内検索
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。